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      <title>チアシードのダイエット効果</title>
      <link>http://zp04.net/cheerseed/</link>
      <description>チアシード配合の豆乳おからクッキー等でのダイエット効果とは？純チアシード情報。レシピ・食べ方。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 12 Jan 2008 08:38:24 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>チアシードについてのお話</title>
         <description>・チアシードについて

チアシードとは、シソ科サルビア属ミントの一種で、メキシコなど南米で栽培されている果実「チア」の種のことをいいます。
そのチアは「小さじ一杯の種とひょうたん１杯の水で２４時間走り続けられる」という伝説もあるほどなのです。
南米ではとてもポピュラーな食べ物のひとつで、一粒の大きさは直径約 2mmと小さく、黒ごまの様な種子で水に浸すと膨らみます。
無味・若干のハーブ臭で食べやすく、新しいダイエットサポート食品として注目されています。

・チアシードのすごいところ

それはズバリ！『１０倍に膨らむ』という性質です

チアシードは、水分を含むとゼリー状の物質がなんと約10倍にも膨らみます。
このゼリー状の成分はグルコマンナンといって人間が消化することのできない食物繊維なのです。
ちなみにこれは、こんにゃくにも含まれています。

このグルコマンナンが水分を含むと膨張するので、 少しの食事量で満腹感を得ることができる、というわけなのです。

チアシードは食物繊維だけではなく、アミノ酸やカルシウム・マグネシウムも含まれており、 不足しがちな栄養素も同時に摂取することができます。
つまり、チアシードは少量の摂取で満腹感を得ることができるだけでなく、食物繊維も豊富にあるので便秘も解消できる、という超優れモノの食品なのです！

・豆知識
チアシード（Chia Seed）の「チア（Chia）」は、メキシコで「力」を表す言葉です。
シード（Seed）は種。
チアシードは「力の種」と呼ばれるくらい凄い食品なんですよ。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">チアシードの情報</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 Jan 2008 08:38:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チアシード　お菓子のレシピ</title>
         <description>オススメ！！おいしいダイエットお菓子

・チアシードの入ったホットケーキ

材料
・チアシード：約6g
・ホットケーキミックス・200g
・牛乳：160cc
・玉子：1個

・作り方

1. 材料をすべて混ぜ合わせ、生地を作る。
2. 中火で熱したフライパンに好みの大きさの生地を入れ、弱火で焼く。（約３分位）
3. ひっくり返し、弱火で2分焼く。
4. 皿に盛り付けて、ホイップクリームや好みのフルーツを添えて完成です♪

水分と一緒にとると、お腹の中でより膨れます。



・チアシードを使ったドーナツ

材料
・チアシード：3〜6g（お好みで調整してください）
・ホットケーキミックス：200g
・卵：Mサイズ1個
・牛乳又は水：大1（牛乳の方が美味しいです）
・溶かしバター：大3

・作り方

1.ボウルに すべての材料を入れ、よく混ぜ合わせ、大きめのビニール袋に入れて麺棒などで均等な厚さになるようのばす。
2. 冷蔵庫で３０分程生地を寝かせる。
3. 生地を取り出し好きな形にかたどる。
4.170℃に熱した油で、揚げる。生地が浮いてきたら裏返して、きつね色になるまで揚げる。
5. お好みでチョコや粉糖をふりかければ完成です♪

これはとても評判が良かったですよ♪

ちなみに、知人が試したのですが、炭酸飲料（コーラなど）とチアシードの組み合わせは、膨らみも悪く最悪だそうです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">チアシードのレシピ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 09 Jan 2008 10:19:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チアシードとバジルシードの比較</title>
         <description>・チアシードとバジルシードの違い

見た目でチアシードとバジルシードは簡単にわかります。

・チアシード
黒、茶、灰色のものが混ざっている。
・バジルシード
黒一色。

・チアシード・・・シソ科サルビア属
　生産国：メキシコ、などの南米

・バジルシード（スウィートバジルシード）・・・シソ科オシウム属
　生産国：タイ、カンボジアなど
和名：メボウキ
　
チアシードとバジルシードは、似ているようですが全く違う品種です。
水分を含むと膨らむというのは確かに同じなのですが、栄養成分が異なります。

バジルシードには、チアシード特有のαリノイン酸やリノール酸がどのように含まれているのか、まだ明らかにはなっていません。

チアシードよりもバジルシードのほうが、より膨らみます。

チアシード＝８〜１０倍
バジルシード＝３０倍

※注意
バジルシードから、発癌性物質（アフラトキシン）が検出された事例がありますが、それは、バジルシードに付いていたカビから検出されたもので、今はそのようなことが無いように検査を受けるようになっています。
だからといって、アフラトキシンの分析データが無い商品をご購入されるのは、とても危険なことです。
（個人で輸入されているものは、分析が行われていないものが多くあります。）
体内に入るものなので、自分で十分納得出来るまで調べて、なおかつ信頼のおけるショップで購入することをお勧めします。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">チアシードとバジルシード</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 06 Jan 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チアシードにはダイエット効果があるのか？</title>
         <description>チアシードとは、シソ科サルビア属ミントのバジルシードの１種です。主にメキシコなど南米で栽培されている果実の種のことです。

直径2mmほどのゴマのような種です。
無味無臭で、食物繊維やαリノレン酸、アミノ酸など豊富に含んでいて、種子表面の水溶性繊維が水や胃の消化液を含むと約10倍に膨みます。
そうして満腹感を持続させてくれます。

摂取の方法は、食前（30分〜1時間）にスプーン1杯程度（1回約4g〜9ｇ程度を目安）の摂取で、食事をするときにはおおよその満腹感が得られており、食べ過ぎや間食が抑えられます。

・チアシードを試した方の声です↓↓

・チアシードを飲み始めて、１ヶ月程経過しました。
摂取方法は、朝食として紅茶に大さじ１杯ほどのチアシードを入れて、飲んでいます。
夕食の前に飲み物に入れて飲んだりもしています。もちろん料理に使っています。無味無臭なので、とても摂取しやすいです。
飲み物に入れるときは、５分くらい置きヌルヌル感を出して飲むと、タピオカやナタデココのような食感になります。
効果は、お腹が膨らんで空腹感が抑えられるので、間食を我慢するのが楽になりました。

他には、夕食時のお米を少なめにしていますが、チアシードのおかげで苦になりません。
また、以前はとても便秘がちだったのですが、チアシードを使ってからはすごく軽くなりました。

・確かに満腹感はあります。でも、同じ膨らむ種ならバジルシードの方がとても満腹感を感じました。これだけの差があるのなら、コスト的にもチアシードよりもバジルシードの方がお勧めです。
残念なことに購入した１箱を結局使い切ることはありませんでした。

・チアシードを始める前は、朝食にカロリーメイト２本、昼食は会社の食堂、夕食は寒天スープ＋ヨーグルト＋カロリーメイト２本、30分ほどの軽い運動と腹筋10回を毎日続けていました。
そんなこんなで、体重は−３`、ウエストは、−６a落とすことができました。 
しかし、この食生活ではストレスが溜まり辛く、２ヶ月目からは夕食のおかずは普通に食べて、そのかわりにご飯の量をお茶碗半分に変えました。
これでウエスト−９aまで引き締まりました。しかし体重は、そのまま止ってしまったので、チアシードを使いはじめました。
そうすると、ウエストが更に−１a。
体重も、また減り始めたのです。ちなみに30分の運動と腹筋は、やめずにずっと続けています。 
チアシードをとり始め1ヶ月で、2kg前後の減で、結構体重が減ってからの結果なので、最初からチアシードをしていたら良かったなと思っています。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">チアシードのダイエット効果</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 03 Jan 2008 13:40:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チアシードの効果的な食べ方</title>
         <description>・チアジェルの作り方

チアシード 
水

・作り方
９：１の割合で、水（９）とチアシード（１）を混ぜます。

密閉できる容器に水を入れて、少しずつチアシードを加え泡立て器で混ぜます。
２〜３分おいて、再び泡立てます。最後に10分ほどおきます。
これで完成です♪　とても簡単にできます。

・使用前には、もう一度泡立てます。
密封容器に入れて冷蔵庫で保存すると、約２週間持ちます。

たとえば、バターやマーガリンに混ぜお菓子に使ったり、ﾊﾟﾝに塗っても良いと思います。
分量は、大さじ一杯のバターかマーガリンに、大さじ一杯のチアジェルを混ぜて使用します。

※チアシードを水につけておくとかなり柔らかくなってしまいますが、少々の歯ざわりは残ります。


・チアシードそのままの食べ方では・・・

・「ヨーグルト」に混ぜる。
・ジュースにチアシードを混ぜる。
（バナナジュースなど少しとろみのあるジュースが美味しいです）

・カレーや野菜炒め、お浸し、パスタなどの麺類、冷奴、スープ、キムチなど
どんな食べ物にでも使用できます！！

使い方はパラパラと振りかけるだけでOKです♪

※使用上の注意 

・チアシードの1日の摂取量の目安は、商品によって異なりますので、注意事項をよく読んで正しくお使いください。
　
・胃腸の弱い方など、まれに体質に合わない方もいます。初めは量を少なくするなど徐々に試しましょう。

・妊娠、授乳中の人は医師に相談しましょう。乳幼児には飲ませないでください。

・通院中の人、アレルギーをお持ちの人は、医師に相談しましょう。

・体調が優れない場合は直ちに摂取をやめて下さい。

・高温多湿を避けて、冷所に保存して下さい。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">チアシードの食べ方・飲み方</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 31 Dec 2007 15:21:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チアシードによるダイエット効果とその特徴とは？</title>
         <description>・チアシードって何?

チアシードとは、シソ科サルビア属ミントのバジルシードの１種です。主にメキシコなど南米で栽培されている果実の種のことです。

直径2mmほどのゴマのような種で、無味無臭。食物繊維、αリノレン酸、アミノ酸などが豊富で、種子表面の水溶性繊維が水や胃の消化液を含むことによって約10倍に膨みます。
そうして満腹感を持続させてくれます。

アステカ民族は健康になる植物として賞賛しています！
「小さじ一杯の種と１杯の水で２４時間走り続けられる！」と評価されていました。

・チアシードのダイエット効果！

チアシードは、水に入れると一粒がなんと約８〜１０倍ととても大きく膨らんで、タピオカのように半透明の膜で覆われた感じになります。
そのために満腹中枢が刺激されるそうです。通称「ふくらむ種」とも呼ばれています。

チアシードの約4割が食物繊維で、腸がキレイに♪腸デトックスとしても知られています。
チアシードは、良質の油分α-リノレン酸（体内では作り出すことができません）が豊富で、脂肪の燃焼促進、高血圧予防、老化防止にも効果があります。
そのほか、チアシードには 18種類のアミノ酸やカルシウムも豊富に含まれているんです。
そのままでも、タピオカのようにデザートでも、無味無臭なので料理に入れてもＯＫ、というのがチアシードの人気の秘密でしょう。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">チアシードのダイエット効果</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 28 Dec 2007 17:02:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チアシードに関するＱ＆Ａ</title>
         <description>Ｑ：妊婦や授乳中で、使用しても良いのでしょうか？

Ａ：チアシードは、植物の種でゴマのようなものなので基本的には大丈夫です。ただし、チアシードを使った極端な食事制限は、止めましょう。
しかし、商品によっては妊婦・授乳中・幼児には使用できないものも多々あるので、使用上の注意をよく読み使用してください。

他に、チアシードではありませんが、ユーカリ茶は刺激性があるため、ユーカリ茶は使用しないでください。
アロマテラピーなどでも、ユーカリ葉の製油を妊婦が使用することは禁止されています。

※チアシードにユーカリ茶が含まれる商品があるので、注意しましょう。

Ｑ：バジルシードは発癌性物質のアフラトキシンが検出されましたが、危険なのでしょうか？

Ａ：安全か危険かは、発癌性物質アフラトキシンの分析データの有無によります。（個人で輸入している場合ですと、分析データがない場合がほとんどになります）
今回は、バジルシードについていたカビから検出されたものであって、今はそのようなことが無いよう検査を受けることになっています。
ちなみに、バジルシードとチアシードは、膨らむ点が同じというだけで、栄養成分的には別物になります。
それらを考慮したうえで、使用することをオススメします。

Ｑ：1回の摂取量はどれくらいですか？

Ａ：1回の摂取量は、大さじ1〜2杯（5ｇ程度）が目安です。
チアシードは食品なので、これしか摂取してはいけない、というようなはっきりとした摂取量はありません。
しかし、あまり大量に摂取すると、お腹が膨れすぎてしまう可能性があるので、大量摂取はやめましょう。

※一日の摂取量の場合も同じです。</description>
         <link>http://zp04.net/cheerseed/2007/12/post_19.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">チアシードの情報</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 25 Dec 2007 18:43:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チアシードは何カロリー？</title>
         <description>・チアシードは高カロリーなの？それとも低カロリー？

分析結果は、516kcal/100g。
一見、とても高カロリーのように見えますよね。
しかし、一回当たりのチアシードの摂取量は、約２〜５gです。

なので、一回当たりのカロリーはそれほど高くはありません。
満腹感を与えてくれることを考えると、むしろ低カロリーではないでしょうか。

チアシードは、ほとんどが食物繊維です。
ちなみに食物繊維は、炭水化物として換算されるのでカロリーが高く出てしまいます。
食物繊維の多い食品ほど、高カロリーの表示になりやすいのです。
寒天こんにゃくもそうなのです。

また、チアシードの油の主のαレノレン酸は、太りにくい良質の油です。脂肪の燃焼促進や高血圧の予防、老化防止にも効果的と言われています。

なので、チアシードはカロリーや油の量を気にすることなくどんどん摂取してください！
（大量摂取は危険です。やめてくださいね＾＾）

・αリノレン酸とは

αリノレン酸は私たちのからだには絶対欠かすことのできないもので、体の中では作ることができず、食品からとらなければならない必須脂肪酸のことです。

※αリノレン酸は、体に脂肪がつきにくい良質な健康油です。安心して摂取してください。

他にも、αリノレン酸を摂取することによって、アレルギー疾患が抑えられたり、皮膚がきれいになるなどのデータもでており、いいことずくめです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">チアシードの情報</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 16 Dec 2007 23:45:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チアシードによって便秘解消とデトックス！</title>
         <description>あるある大辞典２で、腸内デトックスからのボディ・エンザイムの活性化のことが放送されていました。

・寒天とチアシードで腸内デトックスからのボディ・エンザイムの活性化

腸内デトックスに大切なのは「腸内の汚れを出す」と「腸内の善玉菌を育てる」ことのようです。

腸内の汚れを排出するには、食物繊維を摂取することが一番のようです。
ただし、食物繊維でも「水溶性食物繊維」と「不溶性食物繊維」をうまく摂ることが必要で、便秘の状態で不溶性食物繊維を摂取しすぎてしまうと、逆な結果を招く！！
と言っていました。
この腸内デトックスダイエットを行うためには、まず初めに、水溶性食物繊維を摂ります。（ワカメなどの海藻に多く含まれています。）
他には、寒天を熱湯などに溶かした場合に、水溶性の食物繊維としての働きをするので、摂取しやすいのではないでしょうか。

そうして水溶性繊維を摂取後に不溶性食物繊維を摂取します。
不溶性食物繊維は腸の蠕動運動（ぜんどううんどう）を活発にしてくれ、消化管内で水分をかかえ込み容積を増加させて、消化管を通る時間を短縮させます。
そうすることよって糞便の量を増やして、便の排泄を促進します。

その不溶性食物繊維を多く含んでいるのが「チアシード」です。
チアシードは、溶かす必要がなく、どんな料理にも手軽に使用できる便利な食品です。


・腸内の善玉菌を育てる

次は、腸内の善玉菌を育て方です。

善玉菌を育てるには乳酸菌やビフィズス菌入りのヨーグルトを毎日約250g食べると良いそうです。
ヨーグルトにハチミツやオリゴ糖をかけることで効果がアップするようです。

つまり、簡単にまとめると
毎日約250gのヨーグルトを食べて、最初の3〜5日間は（熱湯などで溶かした）寒天を摂取して、次はチアシードで食物繊維を補うことが、腸内デトックスということになります。

不快な便秘も改善されて、デトックス効果もある腸内デトックス、一度試してみてはいかがでしょう？</description>
         <link>http://zp04.net/cheerseed/2007/12/post_17.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">チアシードのダイエット効果</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 15 Dec 2007 01:26:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チアシードとは？</title>
         <description>チアシードは、シソ科サルビア属ミントのバジルシードの１種です。主にメキシコなど南米で栽培されている果実の種のことをいいます。

直径2mmほどのゴマのような種です。
無味無臭で、食物繊維やαリノレン酸、アミノ酸などを豊富に含んでいて、種子表面の水溶性繊維が水や胃の消化液を含むと約10倍に膨みます。
そうして満腹感を持続させてくれます。

摂取後は満腹感があって間食を抑えられるので、新しい食物繊維のダイエットサポート食品として今とても注目されています。

チアの種には、18種類のアミノ酸全てが含まれています。
そのうちの抗肥満アミノ酸は、体内に入った油脂が分解・ 吸収されるのを防いでくれ、脂肪燃焼アミノ酸は、UCP(脂肪燃焼タンパク質)に働きかけて、蓄積された体脂肪の分解をサポートする働きがあります。

チアの種子成分の約３割を油分が占めており全体の約8割に、α-リノレン酸、リノール酸が含まれています。
最近、コレステロールを減少させる働きがあると言われているリノール酸の過剰摂取でバランスが崩れてしまい、皮膚炎や花粉症などのアレルギー性の病気が増加傾向にあります。

チアシードには、この二つの脂肪酸が含まれており、その中でも不足しがちの酸化しやすいα-リノレン酸が６割も含まれています。
これらのことから、チアシードはただ満腹感を与えてくれるだけではなく、その種子自体にとても優れた栄養分が含まれているので、アレルギー体質の改善や生活習慣病の予防も期待できる健康食品と言えるでしょう。

・摂取方法
チアシードは無味無臭で食べやすく、膨らむことでタピオカやナタデココの食感に似ているため、砂糖やココナッツミルクを加えデザートにしたり、ジュースに入れるなどして摂取されることが多いです。

他にも、ヨーグルトやゼリーにトッピングしたり、お好みのスープに入れるなど、とにかく、何にでも合います。
大量摂取には十分に気をつけて、美容と健康の維持にお役立てください。</description>
         <link>http://zp04.net/cheerseed/2007/12/post_16.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">チアシードの情報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 13 Dec 2007 03:07:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チアシードのレシピです</title>
         <description>・チアシード入りケーキのレシピ

・材料
チアシード・・・・　半カップ 
全卵・・・・・・・・３コ 
牛乳・・・・・・・・半カップ
小麦・・・・・・・・山盛り２カップ 
砂糖・・・・・・・・１カップ 
ベーキングパウダー・大さじ１ 
キャノーラ油・・・・半カップ 
サラダ油・・・・・・（型に塗るため） 
粉砂糖・・・・・・・・・(お好みで) 
ケーキ型

・作り方
１．オーブンを180度に温める。
２．ケーキ型に薄く油を塗る。
３．ボールに、小麦粉、砂糖、ベーキングパウダー、チアシードを入れて混ぜる。
４．別のボウルに、卵、油、ミルクを入れヘラで混ぜる。
５．「３」と「４」をよく混ぜ合わせる。
６．「５」で作った生地を、２で油を塗ったケーキ型に流しこむ。
７．１８０度のオーブンで、約４０分焼く。（型のサイズで焼き時間を調整して下さい）
８．焼きあがったら型から外さずに数分冷ます。 
９．お好みで、粉砂糖をふりかけて完成です♪

サラダ油ではなくてもＯＫです。

・チアシードのクッキーのレシピ

・材料
チアシード・・・・半カップ
はちみつ・・・・・大さじ３杯
砂糖・・・・・・・１カップ
オートミール・・・２カップ
レモンのすりおろし
フライパン

・作り方
１．フライパンに、チアシード、砂糖、オートミール、レモンのすりおろしを入れる。
２．よくかき混ぜながら、中火で焼く。
３．砂糖がカラメル状になり始めたら、はちみつを加え軽くかき混ぜて火から下ろす。
４．バターを塗ったバットにいれて、板状に伸ばす。
５．棒状または四角に切って、冷まして完成です♪</description>
         <link>http://zp04.net/cheerseed/2007/12/post_15.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">チアシードのレシピ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 11 Dec 2007 04:48:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チアシードのちょっとした情報</title>
         <description>・チアを家畜の餌に加えることで、家畜の肉に含まれる飽和脂肪酸の量を大幅に（３０．６％）減少できます。
なので、海草や魚を餌として与えた時に比べて、とても大きな効果があります。

・チアにはミネラル・たんぱく質・ビタミンＢが豊富に含まれていて、摂取するのも簡単で、人にも動物にも安全な食品です。

・チアには持続性があり、環境にやさしい植物です。

・チアの葉に多く含まれる油は、非常に強力な虫除け効果があり、殺虫剤が必要ありません。

・チアを魚のエサの、オメガ３脂肪酸強化剤として使用すると、魚の品質低下を防ぐだけではなく、魚や魚肉製品に蓄積されている恐れのあるダイオキシンや水銀など中毒物の心配がありません。
・チアを食品や飼料に使用する場合に、人工保存料や溶剤抽出が必要なく、海草などのその他オメガ３脂肪酸源よりも、チアが優れているといわれている要因の一つです。

・チアエッグ・・・チアを与えた雌鳥の卵のことです。
チアを餌に育った雌鳥の卵は、母乳と同じくらいの割合でαリノレン脂肪酸とＤＨＡが含まれています。

・αリノレン酸とは
αリノレン酸は私たちのからだには絶対欠かすことができず、体の中では作ることができなく、食品からとらなければならない必須脂肪酸のことです。

そして、チアに含まれているフォラボノールと桂皮の合成物により、ＤＨＡを大量に含んだ卵よりも酸化に強く、非常に安定した鶏卵を作ることができるのです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">チアシードの情報</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 09 Dec 2007 06:28:48 +0900</pubDate>
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         <title>チアシードの正しい飲み方</title>
         <description>・チアシードの飲み方レシピ

気軽にチアシードを摂取するのには、飲み物にすることがおすすめです。
米国ではチア・ウォーターと呼ばれている、チアシードが入ったレモネードがとても飲みやすくておすすめです。

作り方はいたって簡単です。
レモネードを作ってチアシードを混ぜるだけです。レシピではライムになっているのですが、レモンでももちろん大丈夫です。

チアシードを長時間水につけてしまうと、どろどろしたジェル状になってしまうので飲む直前に作りましょう。
初めは少量の水で作り、チアシードが好みの大きさなるように分量を調節して下さい。

・材料
水・・・・・・・２０００ｃｃ
チアシード・・・1/3〜1/2 カップ
砂糖・・・・・・１カップ・お好みの分量で
ライムの搾り汁・半カップ・お好みの分量で

・作り方

１．水に砂糖とライムの搾り汁とを混ぜて、砂糖が溶けるまでよくかき混ぜます。
２．チアシードを加えて、さらによくかき混ぜ、氷を入れて完成です♪



・チアシードミルク
チアシードミルクには、プロテインとEFAが多く含まれていて、水につけておくことにより酵素も多く含まれます。

このミルクは、チアシードに含まれている抗酸化物質のおかげで、冷蔵庫で１週間もちます。

ミルク代わりに飲めますよ＾＾

・材料
チアシード・・・大さじ４杯
ごまペースト・・大さじ２杯
はちみつ・・・・大さじ２杯
くるみ・・・・・大さじ２杯
バニラ・・・少々（お好みで）
水・・・・・・・１０００ｃｃ

・作り方

１．水６００ｃｃにくるみとチアシードを入れて、一晩おく。
２．一晩寝かせた１をミキサー入れ、水２００ｃｃを加える。ミキサーを中ぐらいのスピードでかける。
３．はちみつ、ごまペースト、バニラ、水２００ｃｃを加えて、なめらかになるまで、ミキサーで混ぜる。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">チアシードの食べ方・飲み方</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Dec 2007 08:09:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チアシードとバジルシードの事</title>
         <description>・バジルシードとは 
タイ原産のシソ科オシマム・カヌムの種子のことです。
オシマムというのは、夏に白い小花をつける一年草です。

・バジルシードは産地の雨の少ない気候により、水を含むと寒天状になって約30倍にも膨れ半透明の種子になります。
水分吸収後は、多糖質の層に覆われるということもデータわかっています。

体内で膨らんだバジルシードは、栄養分を細かい織毛（不溶性食物繊維）の中に閉じこめて、胃の中で満腹中枢を刺激し空腹感を抑えます。

・バジルシードは約50%が食物繊維で、しかもそのほとんどが不溶性のため、吸収されることなくそのまま排出されます。
その際に腸に溜まっている老廃物を一緒に取り込み、排出してくれるという優れもの。
ちなみにたった4ｇのバジルシードで、レタス1個分の食物繊維です！！

バジルシードはシソ科の植物で、α-リノレン酸が豊富に含まれています。

・αリノレン酸とは
αリノレン酸は私たちのからだには絶対欠かすことができず、体の中では作ることのできなく、食品からとらなければならない必須脂肪酸です。


α-リノレン酸は体の中でEPA・DHAに変換され、血中の悪玉コレステロールを減らし、善玉コレステロールを増やします。
他にもガンの発生予防や増殖を抑制するなどの働きをして、特に乳がん・肺がん・大腸がんに有効です。

バジルシードを簡単に説明すると、

・水分を含むと、約３０倍に膨張します
→摂取後に満腹感が持続するので、ダイエット効果が期待できるでしょう。

・腸内の不溶性老廃物を除去してくれます
→腸や胃の消化器官で吸収されずに残っている不溶性老廃物を、取り込みながら体外へ排出してくれるので、宿便除去や便秘解消の効果があります。

・αリノレン酸が豊富にあります
→脂肪の燃焼促進、発ガン抑制、高血圧の予防、老化防止にも効果的とされています。

・１００ｇ中、約５０ｇの食物繊維！！
→不足しがちな食物繊維を補給することができます。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">チアシードとバジルシード</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 05 Dec 2007 08:38:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チアシードに関する感想</title>
         <description>・チアシード100%

こちらの商品はチアシードの種がそのまま入っています。袋分けはされていません。水や、スープに混ぜて摂取します。
個人的には、少しにおい気になります。

・チアシード寒天クッキー

おからや寒天も入っている豆乳クッキーです。古代アステカ民族は、種を食事代わりにしたりしていたそうですよ。
そこそこな満腹感があります！食べた感じはもっさりしています。

・ふくらむキャンディ
ぷくぷく(いちご味・キウイ味)

一袋で２つの味が味わえるのが嬉しいですね！私はキウイよりも、イチゴのほうが好きです＾＾
でも、飴の中のチアシードの舌触りが少し物足りなく感じるので、もう少し入っていてもいいかも。

・ふくらむキャンディ
ぷくぷく(ブルーベリー味・アセロラ味)

キウイ味よりも甘くノドが乾きます。キウイ味と使い分けるといいかも？</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">チアシードのダイエット効果</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 03 Dec 2007 10:19:12 +0900</pubDate>
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