<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>レーシック手術で視力回復失敗</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zp04.net/lasik/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://zp04.net/lasik/atom.xml" />
   <id>tag:zp04.net,2008:/lasik//9</id>
   <updated>2008-01-17T22:10:04Z</updated>
   <subtitle>レーシック手術で視力回復に失敗するのは怖いです。体験談や後遺症と再手術の事例などをご紹介。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

<entry>
   <title>レーシックと再手術のこと</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zp04.net/lasik/2008/01/post_29.html" />
   <id>tag:zp04.net,2008:/lasik//9.206</id>
   
   <published>2008-01-17T21:57:36Z</published>
   <updated>2008-01-17T22:10:04Z</updated>
   
   <summary>レーシック手術は通常、一度施術を受けるとそれで視力が回復するものである。 だがし...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="レーシックの失敗" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://zp04.net/lasik/">
      レーシック手術は通常、一度施術を受けるとそれで視力が回復するものである。
だがしかし、まれに施術後も思ったように結果が得られなくて、再手術が必要になる場合もある。
レーシックで再手術となってしまうのはどのような場合なのだろう。
レーシックで再手術となる場合は、施術の仕方が悪く再手術になるわけではなく、レーシックの施術を受ける方の視力の状態や、角膜の状態によって起こるものなのだ。
レーシックとはどのような手術かと言うと、視力を回復するために角膜を削ってしまう手術である。
フラップと呼ばれる蓋を目に作り、できたフタを開けて、そこから角膜に向けエキシマレーザーと呼ばれるのを照射して角膜を削って、それによって角膜の屈折率を変化させる事で視力を回復すると言うのがレーシック手術の仕組みである。
しかし近視の度合いが高い場合や、元々角膜が薄い方などがレーシックの手術を受けたら、思うような視力回復を得られない場合があるのだ。
これは角膜を削りすぎてしまうのを避けるために、角膜を最初から大きく削らないで薄めに削っておくと言う事が関係あるかも知れない。
そのような事があり、レーシックを行っている多くのクリニックで、一定の期間を定めてレーシックの再手術を無料で受けてくれるシステムがある。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>レーシック治療を受けられない？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zp04.net/lasik/2008/01/post_28.html" />
   <id>tag:zp04.net,2008:/lasik//9.205</id>
   
   <published>2008-01-14T23:38:24Z</published>
   <updated>2008-01-15T00:10:03Z</updated>
   
   <summary>レーシック手術で角膜屈折異常の矯正治療は、視力が悪ければ誰でも受ける事が出来るの...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="レーシック手術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://zp04.net/lasik/">
      レーシック手術で角膜屈折異常の矯正治療は、視力が悪ければ誰でも受ける事が出来るのかと言うと、答えはそうではない。
レーシック手術の治療は、クリニックの問診や眼科検査での結果によって受けられない方もいらっしゃるのだ。
ではレーシック治療が受けられない方とはどのような方だろうか。
まず事前の問診で受ける事ができない方なのだが、膠原病や自己免疫疾患がある方は術後の傷の治療が困難になったり、ドライアイの後遺症が出てしまう場合があるのでレーシック治療には向かないとされている。
さらに妊娠中やその可能性がある方も、出産後の授乳中の場合にはホルモンのバランスが崩れやすい時期であるため、角膜の屈折も不安定になって、それにレーシックを受けても施術後の合併症を抑える為に薬剤投与をする可能性があるので、レーシック治療は適当ではないとされてしまう。
その他は、疾病関係でレーシック治療を受けられない方は、糖尿病やステロイド剤を使用中の方、ケロイド体質の方は傷の治りに悪い影響が出る恐れがあるために良くないとされると言う。
さらに精神神経科系統の疾患がある場合も、十分な説明による理解を本人から得にくいという理由によって、やはりレーシック治療を受ける事が出来なくなっている。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>レーシックと眼圧の関係</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zp04.net/lasik/2008/01/post_27.html" />
   <id>tag:zp04.net,2008:/lasik//9.204</id>
   
   <published>2008-01-12T01:19:12Z</published>
   <updated>2008-01-12T02:10:03Z</updated>
   
   <summary>レーシックの手術を受けると以前より眼圧が下がってしまう事を聞いた事がある。 これ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="レーシック手術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://zp04.net/lasik/">
      レーシックの手術を受けると以前より眼圧が下がってしまう事を聞いた事がある。
これは本当なのだろうか。
レーシック手術のお話をする前に眼圧の事を話したいと思う。
「眼圧？？眼の圧力って何だ？？」という方もいらっしゃるだろう。
眼の中には角膜、水晶体と言った組織があるのは多くの方がご存知だろう。
これらの組織は血管がないのである。
どのようにして機能を維持するのかと言うと、房水（ぼうすい）と言う液体が血液の代わりになって循環して機能を維持しているのだ。
この房水の圧力の数値が眼圧なのだ。
分かりやすく物に例えて説明してみると、ボールを想像して欲しい。
ボールの中に空気が入っている。
その空気が房水に当る。
空気がたくさん入っていれば眼圧が高いと言う事なのだ。
眼圧がどのような物か分かった所でレーシックのお話にいろうと思う。
レーシック手術でどうして眼圧が低くなってしまうのか。
これはただ数値上低くなったと言うだけで、実際に低いわけではないと言う。
原因は眼圧を測定する眼圧計にあるのだ。
非接触眼圧計と呼ばれる測定器で眼圧を計る。
この測定器は眼に空気を当て、角膜の凹み具合で眼圧を計りのだが、これには一つ欠点があって、角膜の厚さによって測定値が左右されてしまうのだ。
つまり角膜に厚みがあると眼圧が高くなり、薄い場合は低く測定されてしまうのだ。
レーシック手術は角膜を削り屈折率を変える手術であるので、角膜が薄くなっており、その為、眼圧が低く測定されるのである。
眼圧を測定する場合は、正しい数値を測定するためにも検査前には必ずレーシック手術を受けている事を伝えるべきである。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>レーシックと乱視</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zp04.net/lasik/2008/01/post_26.html" />
   <id>tag:zp04.net,2008:/lasik//9.203</id>
   
   <published>2008-01-09T03:00:00Z</published>
   <updated>2008-01-09T03:10:06Z</updated>
   
   <summary>レーシックは近視矯正手術として一般的に広く理解されて来ているが、近視のみの矯正手...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="レーシック手術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://zp04.net/lasik/">
      レーシックは近視矯正手術として一般的に広く理解されて来ているが、近視のみの矯正手術ではない。
近視と乱視の両方と言う方もいらっしゃるだろうし、乱視だけと言う方もいらっしゃるだろう。
軽い乱視なら、メガネでも十分に矯正できる。
だが、強い乱視の方は、メガネだけでは矯正しきれない事がある。
そのような方は、ハードコンタクトレンズや乱視用のコンタクトレンズで矯正している場合も多いのではないだろうか。
しかし、やはりコンタクトレンズが苦手という方もいるだろう。
そのような方にはレーシックを考えるのもひとつの手と言えるだろう
乱視用のコンタクトレンズを使用しているが、どうも希望の視力まで矯正できない。
等々と悩んでいる方はぜひ一度、相談に行くのも良いだろう。
今までは、複雑な乱視の場合はレーシックは不可能だったようだが、技術の進歩により、複雑の乱視でも治療が可能になったのである。
万が一複雑な乱視の方も希望が持てるのだ。
乱視の方に限る話ではないが、レーシック手術は自分が十分に理解する事から入るのが大事である。
自分で色々な情報を入手するのには便利な時代になっている。
乱視もレーシックもしっかりと理解して、自身の眼を任せられるような信頼できる医師を選ぶ目を養って、病院選びをする事がおすすめなのである。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>レーシックの再手術</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zp04.net/lasik/2008/01/post_25.html" />
   <id>tag:zp04.net,2008:/lasik//9.202</id>
   
   <published>2008-01-06T04:40:48Z</published>
   <updated>2008-01-06T05:10:02Z</updated>
   
   <summary>金額的には決して安くはないレーシック手術だが、一度の手術で思い通りの視力を得られ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="レーシックの再手術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://zp04.net/lasik/">
      金額的には決して安くはないレーシック手術だが、一度の手術で思い通りの視力を得られる事は可能なのだろうか。
割合的にはかなり低いが、やはり１００％の効果を得られず再手術になった方も多いと言う。
レーシック手術で、思い通り視力に戻ったと喜んでいたのも束の間、再び視力が低下してしまったという方もいるのだ。
無論、手術前と同じ程度まで視力低下とまでは行かない。
その原因として挙げられるのが、視力が回復したのを良い事に、長時間パソコンやゲームをするとか、暗い部屋で本を読む等、元々視力が低下した原因を再び繰り返していては、以前と同じ様に視力は低下してしまうのだ。
それとは話が少し違うが、レーシック手術は、修正可能にしておくために、ギリギリの手前で手術を終了する事があると言う。
そのためには、極端な近視の場合は思い通りの視力を得られない事もある。
その方の体質により、自然治癒力が働いて、手術で削った角膜が再び厚みを増して、視力が低下すると言う事もあるそうである。
他に、あってはならない事だが、手術ミスで、角膜の厚さを誤り、角膜が変形してしまい、それにより近視や乱視を再発させてしまう事もあるらしい。
そのような方たちがレーシックの再手術を受ける事になる。
クリニックにより、初回に手術を受けた１年以内ならば再手術を無料で行っているクリニックもあると言う。
事前に確認すると良いだろう。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>レーシック　手術</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zp04.net/lasik/2008/01/post_24.html" />
   <id>tag:zp04.net,2008:/lasik//9.201</id>
   
   <published>2008-01-03T06:21:36Z</published>
   <updated>2008-01-03T07:10:03Z</updated>
   
   <summary>手足が不自由なのも辛いだろうし、耳が聞こえないのも不自由でだろう。 五体満足とは...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="レーシック手術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://zp04.net/lasik/">
      手足が不自由なのも辛いだろうし、耳が聞こえないのも不自由でだろう。
五体満足とはよく言ったもので、人間の体はすべてが正常に機能してこそ快適に暮らせるもの。
視力が悪いのもとても不便な事である。
メガネやコンタクトレンズで矯正すれば良いが、維持費と手間がかかるばかりではない。
運動するのにメガネは不便、でも、コンタクトレンズはどうしても体質に合わない、そんな方は多いのではないだろうか。
そんな方に「レーシック」をお奨めしたい。
「レーシック」をご存知ではない方もいらっしゃるだろう。
レーシックとは一言で言うと、視力回復のための手術である。
日本人は、視力を回復させるために手術するのか？と一歩引いてしまいがちだが、レーシックはアメリカで開発され、アメリカ人にとっては今では当たり前のように施術される。
日本では２０００年にレーシック手術が認可された。
徐々に手術希望者は増えているのだ。
レーシック手術は、レーザーで角膜を削って屈折率を変える事でピントを合わせるもの。
角膜を削ると聞くと、尻込みしてしまいそうだが、両眼の手術でわずか３０分程で終わり、入院する必要もないのだ。
無論、それまでに事前の詳しい説明や細かい検査など、術後検査等はある。
手術前の説明をしっかりと受け、十分納得して、その上で手術を受ける事が大切な事なのだ。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>イントラレーシックのこと</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zp04.net/lasik/2007/12/post_23.html" />
   <id>tag:zp04.net,2007:/lasik//9.200</id>
   
   <published>2007-12-31T08:02:24Z</published>
   <updated>2007-12-31T08:10:02Z</updated>
   
   <summary>どんな世界でも言える事だが、技術は日々進歩している。 我々人間にとって、とてもあ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="レーシック手術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://zp04.net/lasik/">
      どんな世界でも言える事だが、技術は日々進歩している。
我々人間にとって、とてもありがたい事である。
近視矯正手術「レーシック」も、例にもれない。
イントラレーシック。
これは、従来のレーシックと何が違うのだろうか。
最も大きな違いは、フラップの作成の仕方である。
ではフラップとは何だろうか。
簡単に言うと、フラップは角膜を切り抜いて作る「蓋」の事である。
その蓋の作り方が、レーシックは手動、イントラレーシックは機械で作られる。
視力が悪いほど、角膜は深く削らなければならないが、従来のレーシックに比べると、イントラレーシックの方が深くまで削る事が出来る。
それゆえ、イントラレーシックの方が、強度の視力回復が可能なのだ。
他にも、レーシック術後には起こる「ドライアイ」の症状は、イントラレーシックでは発生度が低い事も特徴である。
とは言っても、レーシックもイントラレーシックも、眼が悪く、手術を希望している全ての方が受ける事が出来るわけではない。
元々、角膜に異常がある方やあるいは角膜移植をしている方、重い糖尿病や膠原病、出産前後の女性、以前に疾患で眼の手術を受けた経験のある方などは、残念ながらレーシック手術を受ける事が出来ないのだ。
そして、たくさんの方の命を預かるパイロットや、パイロットを目指す方の場合はレーシックやイントラレーシックが受ける事が出来ない場合もあると言う。
まずは自分がそこに該当しないかを確認してみると良いだろう。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>レーシック　老眼</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zp04.net/lasik/2007/12/post_22.html" />
   <id>tag:zp04.net,2007:/lasik//9.199</id>
   
   <published>2007-12-28T09:43:12Z</published>
   <updated>2007-12-28T10:10:04Z</updated>
   
   <summary>歳は誰でも取る。 自ら望んでいなくとも、勝手にやって来るものだ。 生きている以上...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="レーシック手術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://zp04.net/lasik/">
      歳は誰でも取る。
自ら望んでいなくとも、勝手にやって来るものだ。
生きている以上は仕方ない事である。
この世に生を持った時からずっと働き続けてくれている体であり、歳を取れば機能も低下してしまうもの。
若い時に近視のためレーシックで視力矯正が出来ても、残念ながらそれは永遠の視力ではない。
４０代を過ぎ、老眼年齢を迎えると、例えレーシック治療をしていたとしても、老眼を防ぐ事は出来ないのだ。
眼のいい方は老眼になるのが早いと言われるが、レーシック治療で近視回復しているので、早く老眼になるのかと聞かれると、そうではない。
しかし、レーシック治療は受けた事がないが、レーシック治療で老眼を治す事はできるのかと聞かれると、それは無理なのだ。
現時点では、レーシックで老眼は治せないのである。
レーシックで老眼は防ぐ事は出来ない。
と言う現実になってしまうのだ。
しかし、技術は日々進歩している。
昔は視力矯正するにはメガネしかなかったが、コンタクトレンズが開発され煩わしさが解消され、ついにはレーシックが開発され、不便さがより解消されるようになった。
眼の外に付けていた物が、眼の中に入れる物へと進歩し、今は眼そのものを治療する時代になった。
この先、老眼を克服できる物が誕生しても不思議ではない。
そんな時代が身近に迫って来ているのは確かなのではないだろうか。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>レーシック 術後の不安</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zp04.net/lasik/2007/12/post_21.html" />
   <id>tag:zp04.net,2007:/lasik//9.198</id>
   
   <published>2007-12-25T11:24:00Z</published>
   <updated>2007-12-25T12:10:06Z</updated>
   
   <summary>レーシック手術は乱視や近視の角膜の屈折異常の矯正法で、本場アメリカではクリスマス...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="レーシック術後の不安" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://zp04.net/lasik/">
      レーシック手術は乱視や近視の角膜の屈折異常の矯正法で、本場アメリカではクリスマスプレゼントとしてレーシック手術をおねだりするほど日常的に行われていると言う。
日本では２０００年に認可され、アメリカに比べると症例はまだまだ少ないが、その知名度は徐々に高くなっており、今後レーシック手術を受ける方はどんどん増えていくのではないかと予想される。
そんなレーシック手術だが、術後の変化など色々な不安から手術を受けるのを躊躇する方もいるのではないだろうか。
そこで術後に考えられる不安点を挙げてみようと思う。
レーシック手術を受けた方の中には、術後に再び視力の低下が起きてしまう場合があるもよう。
レーシック術でせっかく視力が戻っても、近くばかりを見続けたり、施術前の近視や乱視の度合い場合には視力が低下してしまう可能性があると言うのだ。
あまりにも大きく視力が低下してしまった場合は再手術も考えられる。
レーシック手術を行っているクリニックでは、大概術後数年間は無料で再手術を受け付けているので確認すると良いだろう。
しかしレーシックの再手術は、角膜の状態で受ける事が出来ない場合もある。
レーシックでは角膜を削り視力を回復させるので、角膜をそれ以上削る事ができないと判断された場合は、たとえ視力が低下していても再手術を受ける事は出来ないのだ。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ブログで見るレーシックお役立ち情報</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zp04.net/lasik/2007/12/post_20.html" />
   <id>tag:zp04.net,2007:/lasik//9.197</id>
   
   <published>2007-12-22T13:04:48Z</published>
   <updated>2007-12-22T13:10:02Z</updated>
   
   <summary>ホームページを作成する専門知識がなくても、誰でも気軽にすぐに開設できるブログが近...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="レーシック手術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://zp04.net/lasik/">
      ホームページを作成する専門知識がなくても、誰でも気軽にすぐに開設できるブログが近年とても人気になっている。
最近では小学生から年配の方まで、非常に幅広い年齢層に普及している。
ブログには様々なランキングサイトがあるが、その中でブログのジャンルごとのコミュニティを作っているランキングサイトもあると言う。
そこには健康系のブログのコミュニティもあるで、レーシック関連のブログはどうなのかと探してみると、さすがは近年話題のレーシックだけあり、レーシックブログのコミュニティもあった。
レーシック関係のブログには、お役立ち情報が満載である。
レーシックの手術を行っているクリニックでも色々な情報を提供しているが、ブログだとその運営者の方の体験談、レーシック手術を受けるまでの道のり、費用などの注意点がレーシックの手術を受ける方の側からの情報が多数集められているので、手術を受けるかどうかの判断を迷っている方にとっては、非常に参考になるのではないか。
またレーシック手術後に起こる後遺症の対処法や手術後の経過、クリニックの口コミのような地域情報などを実際に体験した方だけが語る事が出来る赤裸々な内容になっているので嘘がない情報を得る事ができるだろう。
クリニックの情報だけでは決断できない方は、一度レーシック関連のブログを除くのも良いかも知れない。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>レーシック手術は保険が適用される？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zp04.net/lasik/2007/12/post_19.html" />
   <id>tag:zp04.net,2007:/lasik//9.196</id>
   
   <published>2007-12-19T14:45:36Z</published>
   <updated>2007-12-19T15:10:05Z</updated>
   
   <summary>視力が悪い方にとっては、視力回復は心の底から望むものだろう。 メガネは手っ取り早...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="レーシックと保険" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://zp04.net/lasik/">
      視力が悪い方にとっては、視力回復は心の底から望むものだろう。
メガネは手っ取り早い点では楽だが、やはり、いろいろと不便さも感じる。
コンタクトレンズは素顔で居られるのは良いが、維持費やケアが大変。
視力が悪いというのは、不快であったり、不便なだけでなく、それを矯正し続けるのにお金がかかるのも厄介。
そのコスト面を考えると、レーシックで視力が回復できるのなら、眼鏡やコンタクトとどちらが安いだろうか？
レーシックの費用はどれくらいかかるのだろう。
保険は適用されるのだろうか。
まず、レーシックにかかる費用だが、病院やクリニックにより違い、片目で５万円〜２０万円程度。
両目だと、１０万円〜４０万円くらい。
と、かなりの開きがある。
一口に２０万、４０万と言ってもポンと簡単に払える額ではないだろう。
病気治療の手術だと、保険で安くできるが、レーシックは残念な事に医療保険の対象になっていない。
費用の全額が自己負担となる。
それゆえ、信頼できる医療機関で、十分納得したうえでレーシック治療を受けるのが一番だと言えるだろう。
しかし、個人的に加入している医療保険や生命保険で保険対象として適用される保険会社などもあるようなので、事前に保険会社に確認をすると良いかも知れない。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>レーシックの費用の話</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zp04.net/lasik/2007/12/post_18.html" />
   <id>tag:zp04.net,2007:/lasik//9.195</id>
   
   <published>2007-12-17T16:26:24Z</published>
   <updated>2007-12-17T17:10:02Z</updated>
   
   <summary>レーシック手術の費用は病院、クリニックでかなりの開きがあると言う。 しかし、高け...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="レーシック手術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://zp04.net/lasik/">
      レーシック手術の費用は病院、クリニックでかなりの開きがあると言う。
しかし、高ければ安心、安ければ不安・・・そんな事はないだろう。
自分が信頼でき、手術をお願いできるのなら、それが一番ではないだろうか。
しかし、レーシックの手術を受けて、それで終わり・・・と言う訳には行かない。
手術代以外にも費用がかかることを覚えておきたいもの。
レーシックはまず手術が受けることができるのか適応検査が必要。
どんな手術でもそうだが、いきなり体にメスを入れる事はしない。
その適応検査のための費用がかかるのだ。
大抵は一万円以内で収まると言う。
病院、クリニックによっては、手術代に含まれている場合もあるそうだ。
手術当日や、手術後の薬代も用意しておく必要がある。
これも、病院、クリニックによっては手術代に含まれている場合があるようだ。
手術が無事完了し、これでやれやれ・・・で終わりではない。
術後の、眼の状態、視力の状況の確認のため定期健診は必ず受けなければいけない。
その定期健診の費用も必要なのだ。
定期健診は、翌日と翌々日、１週間後、３ヶ月後、半年後、１年後位の間隔で受ける。
その費用も病院、クリニックによって違い、手術代に含まれている場合もある。
レーシックにかかる費用は、病院やクリニックによって違うので、提示された金額だけでなく、内訳もきちんと確認した上で受けると良いだろう。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>レーシック手術後の後遺症のこと</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zp04.net/lasik/2007/12/post_17.html" />
   <id>tag:zp04.net,2007:/lasik//9.194</id>
   
   <published>2007-12-15T18:07:12Z</published>
   <updated>2007-12-15T18:10:05Z</updated>
   
   <summary>どんな手術でも、術後は何等かの体の変化を訴えるもの。 悪いものを取り除いたのだか...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="レーシック術後の不安" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://zp04.net/lasik/">
      どんな手術でも、術後は何等かの体の変化を訴えるもの。
悪いものを取り除いたのだから、手術を終えた途端に元気になってピンピンした・・・と言う方は珍しいだろう。
レーシックの手術は３０分ほどで終るが、体の一部にメスを入れるわけだから、手術が終わり、とたんに何事も無かったとなるものでもない。
レーシックの手術後の後遺症も頭に入れておけば、術後の生活についても考える事が出来るだろう。
レーシック手術後の主な後遺症として挙げられるのが、ハロー現象、グレア現象がと呼ばれるものだ。
ハロー現象とは、光を見たときにその周りがぼんやりと輪になって見える症状のことである。
グレア現象とは、光を見たときに、必要以上に明るく見え、まぶしくてたまらない症状である。
通常なら３ヶ月ほどでこれらの症状は自然になくなるとの事。
他にもドライアイを訴える方が多い。
ドライアイはご存知の方も多いだろうが、字のごとく眼が乾燥状態である事。
涙の生産が上手くできず、眼の潤いが足りなくなるので、眼がかすみ見えづらくなる。
これも数ヶ月で自然になくなると言う。
これらの症状はほとんどの方の場合は自然に消えるが、稀に後遺症として残る場合がある。
それが不安であれば、担当の医師に、後遺症の割合について確認すると良いだろう。
万に一より少ない数字ならば、納得するか、それでもと思われる場合は自分次第なので十分に納得してからにした方が良いだろう。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>レーシック手術失敗を回避</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zp04.net/lasik/2007/12/post_16.html" />
   <id>tag:zp04.net,2007:/lasik//9.193</id>
   
   <published>2007-12-13T19:48:00Z</published>
   <updated>2007-12-13T20:10:04Z</updated>
   
   <summary>視力は回復させたい、でもコンタクトレンズでさえ抵抗があるのに、眼を削るなんて考え...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="レーシックの失敗" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://zp04.net/lasik/">
      視力は回復させたい、でもコンタクトレンズでさえ抵抗があるのに、眼を削るなんて考えられない、このようになかなかレーシックに踏み込めない方も多いのではないだろうか。
時代の進化で、レーシックも視力矯正のひとつの方法として、世の中に広まり浸透されつつある。
本場アメリカではもはや、一般的な方法とされているのだ。
レーシックに失敗はない、成功して当たり前というような世界なのだ。
しかし、何にでも１００％は無いと思ってしまうのが日本人の悪い癖である。
機械の力を借りるとは言え、人間が行うのですから、もしかしたら・・・という思いがあるのだろう。
では、どうしたらその心配な思いを乗り越え、レーシック治療に踏み込めるのだろう。
レーシック治療で失敗しないためには、レーシックについて詳しく知る事が大切なことではないだろうか。
知らなかったと後悔しないためにも、レーシックのメリット、デメリットなどの知識は入れておきたいもの。
インターネットを検索するだけでも、たくさんの情報が見付かる。
そうする事で、良い病院、良いクリニック、そして良い医師に出会うことに繋がるのではないかと考える。
良い出会いが信頼関係を結ぶはだろう。
信頼関係さえあれば、決して失敗は生まれないと思われるのである。
信頼できる病院のその中でも信頼できる医師に自分の目を委ね、自らの目でクリアな世界を見つめる力を取り戻したいものだ。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>芸能人のレーシック体験談</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zp04.net/lasik/2007/12/post_15.html" />
   <id>tag:zp04.net,2007:/lasik//9.192</id>
   
   <published>2007-12-11T21:28:48Z</published>
   <updated>2007-12-11T22:10:02Z</updated>
   
   <summary>レーシックについて情報を探すと、いろいろな方の体験談がある。 中でも、テレビによ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="レーシック手術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://zp04.net/lasik/">
      レーシックについて情報を探すと、いろいろな方の体験談がある。
中でも、テレビによく出演している芸能人や、スポーツ選手が、写真入でコメントを載せているのを見ると、見ず知らずの人の体験談よりも、真実みがあり、なんとなく安心感がもてたりするものだ。
品川近視クリニックのホームページのトップには、こちらでレーシック術を受けた、芸能人やプロスポーツ選手の写真がずらりと並んでおり、レーシック前後の視力や体験談を読める。
それらを読むと、プロスポーツ選手などは、ボールの回転が良く見えるようになり、タイミングを取るのが楽になったと言う。
確かに、スポーツ選手は、視力の低下は選手生命に関わる致命傷になりかねない。
裸眼で視力がよくなるレーシックはとてもありがたい視力矯正法だと言えるのかも知れない。
他にも、神戸クリニックのホームページでは、素敵な笑顔の乙葉さんの顔が登場する。
乙葉さんも、こちらのクリニックの体験者のもよう。
藤原紀香さんと結婚した陣内智則さんも体験者のようで、陣内さんの体験談もある。
テレビで活躍している芸能人や、世界を相手に活躍しているプロスポーツ選手が体験し、お墨付きにしている以上、下手な真似は出来ないであろうし、ミスは許されない。
それなりの技術と成果でレーシック手術に臨んでくれているという信頼感があると言える。
      
   </content>
</entry>

</feed>
